PRODUCERS TAKUMI KAWAHARA ONLINE SALON

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Awesome produce by ourselves.

川原卓巳とともに、
「世界展開」「プロデュース」をテーマに
クリエイティブな人とつながりをつくりながら、
“通用する実践力”を身につけるコミュニティーです。

Awesome produce by ourselves.Awesome produce by ourselves.

川原 卓巳(Kawahara Takumi):KonMari Media, Inc  Founder and CEO/ Producer 大学卒業後、人材コンサルティング会社に入社し、個人向けの コンサルティング、新卒採用担当として、述べ 5000 名以上のキャ リアコンサルティングおよび企業向けのビジネス構築・人材戦 略のコンサルティングを行う。妻でもある・近藤麻理 恵とは公私ともにパートナーとして彼女のマネジメントとこん まりメソッドの世界展開をプロデュース。2016 年にアメリカへ 移住。2019 年に公開された Netflix オリジナル TV シリーズ” Tidying Up with Maire Kondo” の エ グ ゼ ク テ ィ ブ プ ロ デ ュ ー サー。同番組はエミー賞2部門でのノミネート

SALON'S CONCEPT

日本から世界へ向かう時、
目の前に現れるドアのようなもの。

その先に踏み出したからこそ
見えたこと、気づいたこと。

PROLOGUE_STORY“そこにいたのは同じ人だった”川原卓巳が扉を開くきっかけになったストーリーはこちら

01

環境を変えること
への心構え
人というのは、何度かグッと成長をする時があると思っている。
その時に、これまでの人間関係に引きずられて、本来は掴めるはずのチャンスを見逃すことのないように気をつけて欲しい。

02

人を巻き込む力を
身につける
自分が人を巻き込む時には、『自分がしてもらいたいこと、嬉しいこと』をできる限りでするようにして、逆に『自分だったらされたくない、嫌なこと』を極力しないようにしているつもりだ。

03

世界展開のプロデュースを
実現する考え方と
実践する力を身につける
このコンテンツはなぜ価値があるのかを見極めること。
このコンテンツ自体が、どんな風に世の中にとって良いことを生み出しているのかを分解して理解すること。

Q&A SESSION

・世界最高峰エンタメのNETFLIX等に関わって、感じるとこや
・いろいろなプロデュースに関わってる人に出会ってきて、取り入れたり、参考にした出来事、人など知りたい。
・リアルストーリーでどんなタイミングでどんなながれで大きく成長していったのか?etc...
参加者の方のご質問にお答えします。

MESSAGE

川原卓巳川原卓巳

唯一無二のコンテンツを国境を超えて世界へ展開したい。
その想いに共感し、熱望する人たちのためのコミュニティーをつくることにしました。

はじめにお伝えしておきたいことがあります。
私がプロデュースを考える際に、最も重要だと思っているのは『信頼』です。

そして、その信頼ある人の繋がりがあることで、
価値あるコンテンツを拡散することができると思っています。

だからこそ、『信頼』をベースにしたコミュニティーをつくることにしました。
ここから世界へ羽ばたくコンテンツをプロデュースしたいと考えています。

はじめまして。
プロデューサーズを主催をしています、川原です。

普段は、世界190カ国に展開しているNetflixでのオリジナルTVシリーズでのプロデューサーをしたり、
世界的なベストセラー作家であり、『片づけ』を単なる作業を超えた心を整える事柄として国境・文化を超えたソーシャルムーブメントを起こしている近藤 麻理恵(こんまり)のマネジメントも行なっています。
また、コンテンツをベースとして、様々なビジネスアクティビティーへの展開をするKonmari Media Inc.の創業者でありCEOもしています。

それと同時に、自分自身の”ときめき”でもある、
唯一無二のコンテンツを持つ異才を国境を超えて展開するプロデュース活動もしています。
日々才能に溢れ、情熱的な人と一緒に仕事させてもらっています。

しかし、それは私が何か特段に優れた能力があるから、
プロデュースができているということでは無いと思っています。

ただし、国境を超えてのプロデュースをするに際して、
ちょっとしたコツや、人とは違った観点の生み出し方や
言葉選び、時代の読み方、流れに乗る・乗せる方法などはあると思っています。

そして、そのことを知り・実践することができれば
『人とは違った結果をつくる』プロデュースを実践することは、誰でも可能だとも思っています。

でも残念ながら、それを座学で学ぶのは、
とても難しいです。

私自身も、全ては実学で身につけたものですし、
現場で試行錯誤し、脳みそが千切れるほど考え、各プロジェクトの締め切りとのスレスレの鬩ぎ合いをし、
責任ある立場で運営することでしか
本当の意味での”プロデュースする力”は身につくものじゃないと感じています。

だからこそ、思ったんです。
『それを私と一緒に経験できる”信頼”できる人間の集団をつくれたらいんじゃないか!』と。

そのために、この【PRODUCERS(プロデューサーズ)】を主催することにしました。

すごく平易に言うと、
私のところに集まってくる、とんでもなく魅力的なコンテンツを持つ異才たちを一緒にプロデュースする中で、
それを運営する自分たちのプロデュースする力・技術・知恵・観点を高め磨いていき、さらには共有してこうじゃないか。
ということです。

そして、このことを日本をベースにして立ち上げることに、
『今』まさに価値があると思っています。
歴史的に見ても、今ほど日本の本来的に持っている価値と
世界からの評価に乖離のある時代は無いのではないかと感じています。

そこには言語の壁もさることながら、
何より、リアルな現地からの情報と、そこを繋ぐ『信頼』関係の不足があるように思っています。

逆に言うならば、今ほど日本から世界に対して
価値を提供できるチャンスがごろごろと溢れている時代もないのではないかと思っています。
そのためには、国境を越えるプロデュースをする力があったらいいんじゃないかと思っています。

最後に改めてですが、
このコミュニティーにとって最も重要だと考えているのは
『信頼』です。

ですので、大変恐縮ながら、
入会するためのハードルはかなり高く設定させて頂きました。

金額もさることながら、
入会に際しては面倒な試験も設けさせて頂きました。

逆に言うと、そこを超えてきている人たちの集まりだからこそ
『信頼』して、『本当のこと』を共有しあえる環境がつくることができると思っています。

また、プロデュースをする上で大切だと考えているもう一つの重要なポイントは
『タイミング』『流れに乗る、乗せる』ということだと思っています。
ですので、
これを読んでくださっている方の、
ピンっときた『タイミング』で入っていただくのが良いと思っています。
無理には入らないでいただきたいんです。

ご縁がある時には、必ずスムーズにことが進むはずですから。

では、みなさんと
限られたコミュニティーの中でお会いできることを楽しみにしています。

PRODUCERS(プロデューサーズ)主催
川原 卓巳(Takumi Kawahara)
PRODUCERS

SYSTEM

会社や肩書きやキャリアを超えて、とにかくプロデュースすることに喜びを感じる人が集まる場所です。人生100年時代を迎える今、これまでの従前のキャリアモデルだけでは人生を満足に設計することができなくなっていると思っており、だからこそ、会社や肩書き、これまでの既成概念を超えた『価値観』の部分で繋がれる環境が重要だと考えています。
それは副業や複業、パラレルキャリアというような概念とも違う、単に楽しいと感じることが似ている人の集まりというゆるやかな繋がりだと考えています。
しかし、だからといって適当になんとなく楽しい。なんていうことは目指していません。
本気で、熱を込めて一緒にプロジェクトに取り組むからこそ、本当の意味でお互いを分かり合い、一生涯の繋がりが生まれると思っています。
そして、そのプロジェクトの成功を祝って、美味しい食事と、お互いの成長を喜び合う。
そんな環境をつくりたいと思っています。

名称 プロデューサーズ -PRODUCERS-
販売価格 月額15,000円(税込)
決済方法 PayPal
コンテンツ <オンライン>
オフィシャル主催
・最新のプロデュース案件の投稿
・各界からのゲストも参加
・定例会は国際・地方会場とZoomで中継し遠隔参加も可能
メンバー主催
・プロジェクトの提案実行
・グループ内でのメンバー同士の交流
 ※一定のルールはありますが原則facebookグループへの投稿内容は自由です。

<オフライン>
オフィシャル主催
・各種イベント無料招待参加権 (※人数限定)
・地方講演会招待、優先席(不定期案内先着順)
・関連商品、チケット等割引など
メンバー主催
・部活動:スポーツ、クリエイティブ、デザイン、アート、アウトドア、サウナ、茶道などしたい
入会条件
  • サロン入会申込完了後、Facebookグループへの申請を行ってください。なお、当該Facebookグループの承認には2~3営業日ほどお時間をいただく場合がございます。予めご了承ください。
  • Facebookアカウントについて、「明らかに実名でない」「友達がいない」「プロフィールが全く明記されていない」など、アクティブなアカウントでないと判断した場合、入会をお断りさせていただくことがあります。
  • サロン内の内容や、オーナーが発信する内容について、サロン外(口外、SNS等を含む全てのメディア・媒体)へ転記することを禁止致します。
  • 他の利用者への中傷、脅迫、いやがらせに該当する行為を禁止致します。
  • 上記禁止事項が認められた際は、強制退会扱いとさせて頂く場合がございますのでご了承ください。
  • 決済については入会申し込み日を決済日とします。その後毎月1ヶ月ごとに自動決済されます。
  • 退会希望日が更新日まで7日以内の場合は翌月処理になることがございます。

月額15,000円(税込)

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『いや…ヤバいところ来ちゃったな。』

それが、私が人生を変えるキッカケとなった瞬間の感想だった。

2015年4月。まだ肌寒いニューヨークのセントラルパーク沿いを、用意されたリムジンに乗って移動していた。いつもTシャツにジーンズしか着ていなかった私が、人生で初めてのタキシードを着ている。なんだか、すべての出来事がフワフワしていて夢の中のような感覚だった。けれど、いつもとは違う環境に戸惑っているのか、寒いにも関わらずいつもより幾分か汗をかいていたのを覚えている。

 

窓の外を見ると横にはギッシリの渋滞と、動かない車にイライラした黄色いタクシーのドライバーが鳴らすクラクションの音が止めどなく鳴り響いている。これはTIME誌が主催の世界で影響力のある100人が招待されるGalaパーティーへ向かう時のことだ。

 

リムジンがゆっくりしたスピードで進み、コーナーを曲がったところで止まった。黒ずくめの屈強なガードマンがドアを開ける。『メンインブラック(MIB)みたいだな。』と思った瞬間から

 

カシャカシャカシャ。

 

フラッシュライトが向けられ、まぶしさに薄目で光を遮り、降りるために足元を目を向けると真紅のレッドカーペットが敷かれていた。

 

降りた瞬間からレッドカーペットなんだ…。

 

とか思っていると案内の人がやってきた。 誘導されるがままにレッドカーペットを奥の方へ歩いていく。テレビの中で見たことのあるような状況が、まさに自分たちの目の前にあった。
世界中からきているであろう取材陣の無数のカメラが向けられ、背景となる壁にはラグジュアリーなブランドが場所を奪い合うようにロゴを散りばめていた。自分たちの前には、これまで見たこともないような露出の高い真っ黒なドレスを着た12頭身もありそうな(そんなにあるわけはないのだが、その時は本当にそのぐらいに見えた)美女が、小慣れた様子でポージングを決めている。

 

アタフタした様子は見せないように、必死で背伸びをして平静を装い歩いた。
レッドカーペットの終わりまで到着し、会場に向かうエレベーターに案内され、ホッと胸を撫で下ろしたのも束の間。チーンっとエレベーターが開いた扉の先に広がるのは、煌びやかなカクテルパーティー会場。全員が、幾らするのか見当もつかないほど豪華な装いをして、英語で楽しそうにお酒を酌み交わしている。2015年当時は、英語もほとんど聞けない、話せない状態だったから感想はこんな感じだ。

 

居場所のない私たちは、とりあえず緊張でカラカラの喉を潤そうとバーカウンターに並んでみる。クールなバーテンダーに、ニコニコと何かを話しかけられて、曖昧な愛想笑いと、キャンアイハブアウォーターと返答する。なんとも滑稽な状況。
無事に水を受け取ることができ、壁際の目立ちにくいところに立って、会のスタートを待っていた。

 

なんかやっぱり場違いなばしょに来ちゃったかなー。とか思いながら、
一口水を口にして、なんとか落ち着きを取り戻そうとしていた。

 

あ、そうだ。とポケットに入れていたリストに手を伸ばす。
今年に一緒に受賞している人の中で、この人に会えたら嬉しいなというリストを前日の夜に時差ボケでスッキリしない頭をなんとか動かしながら作っていたのだ。
一通りのレッドカーペットの緊張の汗と熱気で、ポケットに入れていた紙は、フニャっとしていた。その紙には、

 

エマワトソン
スティーブンスピルバーグ
イーロンマスク
ブラッドリークーパー
カニエウエスト…。

 

リストを上から順に目を通しながら会場を見渡す。

 

あっ、ブライアンチェスキーだ。

 

ご存知の方もいるかもしれないが、デザイナー出身でありながら、家のシェアリング、新たな旅のカタチを世の中に広げているユニコーン企業(企業価値が1,000億円以上)Airbnbの創業者だ。同世代の経営者としては、ズバ抜けて成功している人の1人だった。
慣れた様子で、カクテルを片手に談笑する彼を遠巻きに見つけた私。

 

(声かけたら迷惑だろうなー。)

 

(そもそも英語話せないし、声かけたところで何もできないしなー。)

 

(そうだよな。見れただけでも良かったと思おう。)

 

(いや、でもこんなチャンスもう無いかもしれない。写真だけでも、いや。うーん)

 

よしっ!

 

もし声をかけて嫌な顔されたら、アイツは嫌な奴だったという土産話ができるし、(正当化の理由。笑)死ぬわけじゃないし、行ってみよう。
人混みをかわしながら、彼の横に辿り着いた。

 

『ハ、ハーイ。アーユーブライアン?』(そりゃそうだろ。なんかもっと気の利いたことを言え。当時の自分。笑)

 

『Yes, I am. How are you doing?』

 

『アイム、ファイン。キャンユーテイクアピクチャー?』

 

『Yes, of cause!』 (隣に並んで、パシャ)

 

『センキューソーマッチ。バイ』

 

よしっ。写真撮れた!
いや、違う。
ただ写真を一緒に撮ってもらうだけになってしまった。
本当は色々と話したいこと、聞きたいこともあったけれど、当時の自分では写真を撮ってもらうことだけでも精一杯の勇気が必要なことだった。
後日談だが、一緒に撮った写真は会場が暗かったこともあり、正直誰と撮った写真なのだか分からないような仕上がりだった。

 

けれど、この時の縁がキッカケにもなり、翌年には彼らが主催するパリでの世界最大規模のカンファレンスで登壇させてもらうことになった。ただ写真を撮ってもらうだけのことでもしておいて良かった。

 

話を当時のことに戻すと、ブライアンと写真を一緒に撮ってもらうというミッションを経て、少し勇気を持てるようになった私は、そこから色々と果敢に挑戦を繰り返してみるようになる。

 

パーティーの会場がオープンして中に入ってからは、エマワトソンちゃんとも写真を撮らせてもらった。オーラの違いがハンパ無かった。感想は、ただのミーハー。笑
Space Xや電気自動車のTeslaの経営者であるイーロンマスクには、本当に拙すぎる英語で、『アイラブユー』と完全に意味不明のラブコールをしてしまう私。今ならもう少し気の利いたことも言えるかもしれないが、正直その時にはあれが限界。でも話せて、握手して、写真も撮れた。

 

そんな中で、今ひとつ後悔していることがあるとすれば、目の前のテーブルでセレブリティに囲まれ、その中心にいたスティーブンスピルバーグ監督には声をかけることが出来なかったこと。

 

もう時間も無いし、またいつか機会があれば。

 

と言い訳をして声をかけなかった。もう一度あの時に戻れるならば、絶対に声を掛けて握手する。そして、何か一緒にしたいと話を持ちかけることまで出来たら上出来。
パーティーはどんなだったかと言うと、カニエウエストのライブパフォーマンスがあり、受賞者のスピーチがあり、少しの歓談の時間あり。あっという間の2時間だった。
会が終わり、出入り口に近づくと、それはそれは大きな手土産が手渡され、重っ!と思いながら帰りのリムジンに乗り込んだ。

 

緊張の糸が切れて、なんだか熱っぽい自分に気がつく。慣れないタキシードの蝶ネクタイを緩めて、第一ボタンを開け、フゥーと深呼吸した時、改めてこの夜が現実だったのかを疑うような気持ちになった。

 

ホテルに送ってもらい、重い手土産2つを部屋のソファーにガサっと置いてからは、あんまり覚えていない。とにかくいつもとは違う緊張と興奮のあまり、その後に急激な眠気に襲われた。

 

あの時から4年が経ち、今振り返ると、あの時の経験が自分の中の基準を変えたと思う。

 

妻である近藤麻理恵が世界で影響力のある100人に選ばれるという幸運に恵まれ、世界トップクラスの人に直接触れる機会をもらったことで、自分の中の世界との距離感がなんとなくだけれど理解できるようになった。

 

そこで得られた気づきというのは、

 

結局、『そこにいたのは同じ人だった』ということ。

 

決して遠くで起こっている出来事ではなく、誰もが、同じ地球上で、同じ時間軸の中にいる存在だということ。そして、結果の違いをつくっているのは全てが本人の考え方や取り組み次第であり、それほど大きな根本的な違いがあるようなものでは無いということ。
しかしその逆にも、小さな違いを作り続けられること自体が、往々にして難しいのだということも分かった。

 

私にしてみると、声をかけるのかかけないのか。
そして、何を伝えるのか伝えないのか。
結果として、仲良くなれるのかなれないのか。

 

その違いの積み重ねの先に、
『違った未来をつくりだせるかどうか』が決まるのだと思うようになった。

   

その違いをつくる考え方、行動、クセ、習慣などを、このオンラインサロンで一緒に考え身につける。そんな場所にしていきたい。

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2019年11月27日 制定

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